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2016 Autumn Winter exhibition

Men
date : 2月15日(月曜)~2月19日(金曜)

Women
date : 3月15日(火曜)~3月25日(金曜)


venue : CEMENT SHOWROOM
address : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-18-20-201
tel : 03-5770-6573

※土曜・日曜はお休みです。

 

showroom

 

-AGNES NORDENHOLZ-

ドイツ生まれのデザイナー AGNES NORDENHOLZはウィーン応用美術大学を卒業し、MARC BOHAN、HELMUT LANG,JEAN-CHARLES DE CASTELBAJACの元で経験を積み2015年よりベルリンにてスタート。
彼女のデザインの特徴でもある直線的でモダンなアプローチに女性ならではの柔らかい素材使い。
デザインソースは彼女の中にある言葉がキーワードとなってきます。
美しいデザインの中にある快適さとその真逆にあるもの。
都会を生きる為の情報の中に見える秩序の崩壊と均衡。
そしてヨーロッパの高度な職人達により生産された伝統的な素材を用い、彼女の考える今を生きる女性の理想とその全てがひとつとなってAGNES NORDENHOLZは完成されます。

 

-AISTE NESTEROVAITE-

リトアニアをベースに活動。
「WEARABLE ACCESORIES /着ることが出来るアクセサリー」をコンセプトに学んできたプロダクトデザイン、インテリアデザイン等から生まれた感覚を元にデザインしております。
「WEARABLE ACCESORIES」という彼女独自の概念は日常に見かけるモノがまさに「洋服の様に身に着ける」モノへと変化する。
シンプルな提案でありながらも「ひとつ捻りのある」デザインは年齢性別問わず生活を楽しむ為のツールとして日常に溶け込みます。

 

-CONNY GROENEWEGEN-

オランダ生まれ。マシーンニッティングの教鞭もとっている彼女の特徴は3Dテキスタイル科で習得した技術を生かした複雑かつ高度なニットワークを中心としたテキスタイル加工であり、シーズン毎に様々なテクニックを駆使したアイテムが並ぶ。
SO BY ALEXANDER VAN SLOBEや、他にもプロダクトデザイナー、GIJS BAKKER主催DROOGS DESIGNへのジュエリー提供、そのテクニックは国内外で高く評価されている。
2011年オランダでもっとも権威あるファッションコンテスト「DUTCH FASHION AWARD」にて総合グランプリを受賞。
今後を期待されるオランダ人デザイナーの一人として注目をあびる。

 

-JUN MIKAMI-

1978年 千葉県出身。
文化服装学院、大塚テキスタイルデザインを修了後様々なアパレルメーカーにてデザイナーを経て2012年SSより独立。
ハンドニットを主体としたライフワークをスタート。
他社ブランドへのデザインワークも手掛けながらその傍らで完全オーダーメイドによる自身の展示会をスタート。
ハンドメイドならではの柔らかいデザインと彼女の提案するスタイリッシュな着こなしが瞬く間にニット好きの間で評判が広まり、一般のお客様からデザイナー、モデル等まで...
特にファッション業界関係者のコアなファンも多い。

 

-SPIJKERS EN SPIJKERS-

TRUUSとRIETの双子の姉妹による、オランダのアーネムをベースとしたデザイナー。
近年、彼女達のコレクションへのリスペクトとして地元アーネムでも10周年を記念した大々的なコレクション展覧会を開催するなど、オランダを代表するコレクションデザイナーへと成長しました。
彼女達のコレクションの特徴は折り紙の様なパターンテクニック、異素材の組み合わせ、フォカマイユ配色、独特の色彩感覚とシルエットの美しさ。そして60年代のレトロや70年代の近未来的なイメージを彷彿とさせるオリジナルプリント。
フェミニンでPOPなコレクションが特徴です。

 

-CITY-

東京生まれ。
パタンナーを経て自身のレーベルCITYを2014年よりスタート。
都市と人間の関係性をインスピレーション源とし「着る人の個性を引き立てる服作り」 NO AGE NO CULTURE NO EXODUS NO NOSTALGIA をコンセプトとしている。
機能性を重視した素材、デザインにみられるディティール等を好みベーシック一辺倒のデイリーウェアにはないCITYというレーベル名を体現する「都会をSURVIVEする男性」を彷彿とさせるコレクションが特徴です。

 

-DELIKATESSEN-

2004年、バルセロナの空港で偶然に出会ったAndrzejとStephenの二人。StephenがAndrzejの着ていたシャツに出会いを感じ、それから5年後。
その時には二人は想像もしていなかった、アムステルダムの地で二人の感性からその後に誕生したDELIKATESSENを。
美しいファブリックと真摯に突き詰めたシルエットを美しい男性達へ。
彼らのコレクションはプリミティブな直感と感性からデザインされております。

 

-WENDY JIM-

HERMANN FRANKHAUSERとHELGA RUTHNERによりウィーンで1999年よりスタート。
同年、イエール国際モードフェスティバルにも参加。
二人はウィーン応用美術大学にて出会い、当時の講師にはHELMUT LANGなどがいた。
HERMANN は現在WENDY JIMの活動の傍らこの大学にて教鞭をとっています。
彼らはオーストリアを代表するデザイナーとして本国はもとより、海外でも高い評価を得ている。
2013年には彼らの初めての発表となるパルファンを発表、ボトルにはヨーロッパの中でも3本の指に入る伝統と格式のある陶器工房、オーストリア王朝御用達のウィーン磁器工房とのコラボレーションと彼らならではのアーティスティックでユニークなコレクションとアイデアは毎シーズン様々な発見があり楽しませてくれます。

 

-ALFRED KERBS-

バルセロナにて誕生したALFRED KERBSは完璧主義者。
様々なデザイン、目に飛び込んでくるたくさんの色達、クオリティの高い素材達。
彼のクリエーションはそこから繋がってきます。
リラックスしたエレガントが彼の作り出すコレクションのエッセンスとして重要なポイントとなってきます。
フレームの素材はイタリアの最高級アセテート素材、レンズはドイツのカールツァイス製を用いすべてイタリアにてハンドメイドにて一点づつ仕上げております。

 

-LA JEWELLRY-

デザイナーのSASIVIMOL CHAIDAROONはタイ生まれ、バンコクをベースに活動しています。
2013年に初めてのコレクション「42°」を発表。ボロシリケイト強化ガラスを用いたグラスに水を閉じ込めたコレクションはタイ国内でも様々な賞を受賞。
42°シリーズは太陽光が42°の角度でジュエリーに入り込むと肌に投射する光が虹色に輝くというコンセプトのもと、制作されました。
とりわけテーマは複雑なものではなく、あくまで「シンプル」「ナチュラル」をベースに心地よいジュエリー制作を心掛けている。

 

-LILO JEWELRY-

2009年スタートのジュエリーブランド。
コンセプトはノンコンセプト。
限定される事の無いジュエリー作りを行います。
叩く、荒らす、削り出すなどの、ハンドフィニッシュが特徴的な lilo JEWELRYは極シンプルな点・線・円を基本要素として、地金の持つナチュラルな輝きを引き出しながら製作されています。
liloとは、lifeの「li」と、loveの「lo」から成る造語。
点?線?円から成る、図形のようなliloの文字はブランドのコンセプトを文字どおり「体現」する記号の役割を果たしています。

 

about

CEMENT is based center of Tokyo since 2006.
We always focus to new generation who has unique, strong, elegant, permanent creativity for the future.
We are supporting every moment that for growth of identity and possibility each other.
We are connecting to Japanese market for sales from all over the world.

 

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Jingumae Shibuya-ku
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MAIL. cement0725@ybb.ne.jp


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